備忘ぶ録-新犬小屋

ココログ「備忘ぶ録(https://kotatuinu.cocolog-nifty.com/blog/)」のコピー場所です。

株:買い約定(江崎グリコ)

また、日経平均株価が下落傾向で、最近、勝手ばかりのような気がする。(この前JTを売れたけど)
こういうパターンは下落続きで買い付け余力が無くなって、指をくわえて見ている事が多かったんだけど、まだ買い付け余力は有るので心配するほどでは無い。自動車を買って資金の心配する必要がなくなったので銀行に預けてある分を投資に回しても良いし、あと1,2ヶ月でボーナスも出るだろうし。
ただ、投資信託に回すにしても、安くなったら買おうというしみったれな精神で下がらないと手が出せない。

買い約定(SBI証券

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -89,100円
・グリコ(2206):300株 損益 -64,800円
カルビー(2229):100株 損益 -9,100円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +4,400円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -80,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -4,000円
グンゼ(3002):300株 損益 -118,800円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +400円
クラレ(3405):600株 損益 -433,200円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -88,800円
アイカ工業(4206):100株 損益 -1,000円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -
524,100円
新日本製薬(4931):100株 損益 -111,600円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -27,800円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 +1,500円
日産自動車(7201):300株 損益 -90,810円

マツダ(7261):100株 損益 +3,900円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -43,000円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 +3,800円
シチズン時計(7762):300株 損益 -21,000円
タカラトミー(7867):300株 損益 -9,000円
伊藤忠商事(8001):100株 損益 -8,600円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -6,500円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -24,300円
イオンモール(8905):100株 損益 +7,800円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -83,000円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -215,600円
・セゾン情報(9640):100株 損益 -3,700円

現状、含み損益-2,036,010円(-16.59%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +5,800円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +4,200円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -2,800円

・ホシデン(6804):100株 損益 +5,500円
日産自動車(7201):400株 損益 -13,880円
三菱自動車(7211):300株 損益 -48,300円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +4,200円
ニコン(7731):300株 損益 -3,900円

・イトーキ(7972):500株 損益 -215,000円
三菱UFJ(8306):300株 損益 -2,010円
・りそなHD(8308):300株 損益 -12,540円
セブン銀行(8410):300株 損益 -16,200円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -21,600円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -4,320円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 +500円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -521,600円

現状、含み損益-841,950円(-18.53%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 418,901円 88,903円 (26.9%) 14%
 先進国株式 941,719円 336,065円(55.5%) 33%
 新興国株式 270,086円 70,225円(35.1%) 9%
 国内債券 187,703円 -2,721円(-1.4%) 6%
 先進国債 340,216円 -1,045円(-0.3%) 11%
 新興国債券 209,632円 -7,394円(-3.4%) 7%
 国内リート 30,462円 2,864円(10.4%) 1%
 海外リート 475,010円 118,387円(33.2%) 16%
 コモディティ 95,460円 13,905円(17.0%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,969,189円 619,189円(26.3%)  

2021年第3四半期終了アニメの感想

いつもは、優良作を付けるけれど、今クールはそこまでのめりこめる作品はなかった。
なので良作から。
 
-良作-
●天官賜福
中国ファンタジー物だったので「封神演義」のような特殊アイテムによるバトル物か、仙術バトル物かと思ったら、ゆったりとした壮美BL系な話であった。壮美BL系といっても、臭い感じでは無く謝憐の穏やかで思いやりのある性格が心地よい物語で安心して見られた。
穏やかだけれど芯の通った信念を持つ落ちこぼれの神  謝憐(シエ・リェン)と 三郎と名乗る素性を隠した凄腕の鬼 花城との交流。謝憐の(思いやりによる良いほうの)因果応報の物語。
最後に三郎は、謝憐の元を静かに去ったけれど、それがまた続きを期待させる。
 
●迷宮ブラックカンパニー
傍若無人な二ノ宮が、周りを巻き込んで(近くないものを食い物にして?)自分の待遇を良くしようとエゴイスティックに奮闘。その結果、周りの待遇もよくなっていくという話。
まあ、途中から蟻の女王が心酔したり、リムがソラを面倒見ることで大食で怠惰な目的の無い生活に意味を見いだして変わったとか、他のメンバも良い方に変わって行った。最後に、二ノ宮が良い奴になっているのはどうかと思うけど・・・。
ふと思い出すと、これってクレイジーキャッツ 無責任一代男みたいだな。
 
●月が導く異世界道中
二期おめでとう
異世界ハーレム水戸黄門という話であったけれど、国作りもの・・・な方向かな。女神の我が儘で召喚されたのにかかわらず捨てられて、人の言葉が分かる女神の加護が得られない→魔物達とコミュニケーションが取れて仲良くなり(女神の加護が無い)虐げられている者達を導くと言う話で、人間都の公益も考えて商人として動き出して隠れ里的な形で魔物達の街に人間を招き入れて良い製品を広めようとするも、人間のエゴイズムに巻き込まれて庇護の者を殺されて、今までの不殺な雰囲気を改め、怒りにまかせて人限を殺してしまうという所が何ともやるせない。そして、最後は魔族と人類の戦いに巻き込まれ、力の全てを使ってという次の話への道を示していて期待が持てる。
 
●現実主義勇者の王国再建記
二期おめでとう
異世界へ召喚され現代世界の知識を使って、傾き賭けた国家の経済を再建すると言う話。
初めは巻き込まれた感じで斬新的な改革を起こし、最後の方は命令語というか上に立つ者として、既得権益を守ろうとする反対勢力を討って王国での立場を盤石にできた。話の緩急がイイ感じで面白く見られた。
そして、二期へのつなぎとして帝国皇女と非公式な面会を経て、帝国との関係制の話になるのね。
 
世間知らずでピュアな吸血鬼ノエと、訳ありオレ様ショタ風ヴァニタスがグイグイと吸血鬼の抱える問題である呪いに纏わる事件と対峙する物語。
ベースはコミカルであるが、呪いに纏わるノエとヴァニタスの過去、隠謀と対峙するときのシリアスさが、物語の緩急を良い具合に付けてあり、魅力的なキャラクター達に感情移入でき、心地よくのめり込める話であった。
 
これを京アニ放火事件を踏まえて見ると、メッセージを発しているのかなとも思う。クオリティは以前の通りで京アニ復活を印象づけた。
人間とは異質なドラゴンと人間の交流話で、今回はイルルが新キャラとして登場。初めはトールと敵対していたがあっという間に仲間として小林さんのウチに居候となって、トールや他のドラゴン、人間の生活を知ってという導入。そしてドラゴンたちが小林達との生活で調和勢・混沌勢の垣根を越えて平和な生活を送る。小林も神とドラゴンの確執(トールの神への反抗の経緯)を知ってさらに話が発展した・・・ようなしないような。日常系だし。
 
-佳作-
●ぼくたちのリメイク
自分の未来を信じられず臆して美大に入学しなかったために、ゲームの黄金世代を憧れとして、二流のゲーム開発プロデューサーとなったが会社を首となり、過去を振り返ったら大学入学前に戻っており、後悔しないために美大に入学し、黄金世代と出会い調整をするも妥協の産物を作ってしまい黄金世代は正史とは異なりゲームに携わらなくなってしまう。
なんとも皮肉な結果。で、決別となった時に戻りリカバリをすると。
この物語を楽しめるのは、同時代を生きたオタクなオッサン達なんだろうな。
 
●かげきしょうじょ!!
紅華歌劇団(宝塚)で切磋琢磨する少女達のドラマ。
普段は天然なささらが、芝居のときとなると雰囲気がガラリと変わるところが、ハッとさせられのめり込めた。
出来は良かったけど、ただ普段が女子達の仲良しな所とか角突き合いとかで、まあ、日常系?な感じでまだ回りきっていないからなのか、あまりオイラのツボには入ってこなかったような。
 
2期おめでとう。
神(のような存在)に遣わされた人々や物を記録し再現する力のある玉が、人々との交流で徐々に自意識を獲得する話。氷雪気候、温帯、暖帯、乾燥帯と移動していき、名も無き少年、マーチ・パロマビオラン、グーグー・酒爺・リーン、トナリ・サンデル・ウーロイ・ミァ・ウーパと出会い意識や知識を得て、そして自分の記録を奪う敵 ノッカーと戦いで、交流のある人々と共に戦ったり、巻き込まれて殺されたりと、自分の所為と悩み苦しむ。
3,4話位で1地方について定着、交流を重ね、そして次の地方へと進むロードムービー的な面があり、壮大な叙事詩的な面がある重厚な物語であった。
 
●うらみちお兄さん
子供番組の体操のお兄さんは、いつもニコニコしていて優しいイメージというのを覆して、ブラックな職場でストレス溜まっていて、子供相手に職場の愚痴というか人生のつらさを吐くというブラックコメディー。
お仕事とその仲間をネタにした単発的なコメディーね。キャラの個性を見せるパターンで回していて、物語の発展が無いのが残念。
 
乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X
今クールは、カタリナが危機を脱した後、安心しきった中の日常系?だけでも無いか。カタリナがソラに誘拐されたり(食っちゃ寝していたけど)、キースが誘拐・監禁されて酷い目に遭ったりと、闇の魔法に関する暗躍があったりと、波瀾万丈ではあったけれど、カタリナの持ち前の安楽的な性格で乗り切ったりとお約束感が。まあ、そこが楽しくて良いのだけれど。
闇の魔法の勢力の暗躍が有ったようだけれど、結局、キースを攫った犯人が分からず何も進展していない状況で中途半端でしかない。学園を卒業して次回は魔法庁で働くという話ですか。引き延ばし感。
んで、続きは劇場版ですか・・・。
 
●精霊幻想記
ゲームのシナリオをこなしている感で、単発的なイベントをこなす物語構成。遠距離の旅をしているにもかかわらず道中の一の触れ合いは全く無く、目的地での一との触れ合いだけで始終。というか、あっちゃこっちゃで主人公は女の子に惚れられて・・・。
まあ、ハーレム系の面も否めない昨今のスマホゲーだからか。
主人公が誠実で、チート的な強さがあるのというのは、カタルシス的には良いけれど、物語として危機に陥ったのを反省して訓練して強くなるというパートが無くてご都合的なかんじも。
 
●Sonny Boy
スペース☆ダンディー」のいちエピソードのような会話劇メインの実験アニメな感じ。
中学・高校のモラトリアム的な期間を、固有の能力を持って摩訶不思議なユートピアなのかデストピアなのかわからない夏休みのような世界で過ごして、クラスメイトはその世界に残り、主人公は元の世界に戻ることを選択する物語。
最終回が、そのモラトリアム的世界を抜け出したら、社会というクソったれでしみったれた現実であり、一緒に現実に戻った少女とは恋仲になる事も無く、転校生はイヤな奴と付き合っているという救いようのなさ。
その世界の住人には分かっているような会話劇に引き摺られて、なんとなくポストエヴァのような、世界の謎解きのような感じで見てしまっていて最後の最後のしみったれな現実を突きつけられて、評価が落ちた。
アニメに現実を突きつけられる事を望んでいないですから。楽しい夢を見たいのですから!
 
-及第点-
んー、前半の組対抗戦と職場体験で全員の成長を見せて心操が自分の力の使い道を見つけ出したり、緑谷が新たな能力の発現などの新要素があったけど、後半のビィラン連合が仲間を増やす辺りで過去話が臭くてたまらなかった。
悪役が悪役となるバックボーンなんて要らない。同情を誘いたいの?そんなのがあって、主人公達との対決させて、視聴者にどんなふうに思って欲しいわけ?ウザい。
 
●探偵はもう、死んでいる。
"探偵"といっても謎解きがあるわけでは無く、底が浅いネタを開陳させられて、なんか力業(能力技?)で飛んでも化け物とバトルとか、助手と探偵が未練タラタラで何か収められたという感じ。
 
NIGHT HEAD 2041
原作の小説は読んでいないけれど、深夜ドラマは見ていた。
過去のドラマで描きたかった内容は、Wkipediaで分かったけれど、今回の話で出て来た黒木兄弟の存在がイマイチ得心いかないというか何というか。取って付けた感?
スケールがでかい割には、一般の人達との交流がほとんど無く、登場人物が少なくて世界観の広がりが無くて、その割に地球が消滅するという話になって、登場人物達だけが右往左往して終わりという感じにしかなら無かった。
 
触れられない(触れたら死んでしまう)という縛りプレイでワンパターン的なイチャつき。
坊ちゃんがデレモード過ぎて、ちょっと攻められるとドギマギしすぎで、もうちょい落ち着けという感じ。
簡単言うと、話が繰り返しのような感じになってしまい、話の進め方がスロー過ぎる。
 
ゲッターロボ アーク
なんだこれ、広げた風呂敷を閉じていない。
終盤、本来の敵がどっかに言ってしまった挙げ句、共闘関係であった怪獣帝国が裏切っるという訳わからなさ。
 
えー・・・なにこれ酷い。
1クール目であの事件の再開して梨花が災難に塗れた挙句、2クール目でその原因が(エウアを裏で糸を引いていたけど)沙都子の仕業だったと。同じ展開の惨劇を2回も見せられた挙句、最後は青春の殴り合いで互いを理解したと。
散々、沙都子が圭一達を酷い目に合わせた挙げ句、何の報いも受けないし、沙都子が梨花固執した百合展開した挙句、殴り合いでお互いの気持ちを吐き出した結果、付かず離れずの関係になるぜーって、なんだそりゃ。
 
●出会って5秒でバトル
んー・・・、これ、能力を与える側の動機が全く出てこないので、何のメリットがあるのかわからず、魅音の快楽主義的な残虐性のような、でも単なる司会的でしかない存在がひたすらウザい。
主人公も天才的な立ち振る舞いをしている感を出して居るけど、通り一遍な大砲で戦うばかりで、もうちょい想像力を働かしてとんでもない解決方法を湿して欲しかった。
挙げ句、何か舞台をいきなり移して東京でバトルですか・・・。
 
●D CIDE TRAUMEREI THE ANIMATION
なんだこれ。終盤の強引すぎる展開が酷すぎる。なんだこれ。
ボスと対面して、そのボスがベラベラと顛末を説明しだしたり。
玲菜が龍平を守るという願いを叶えるためにウィアード化して、邪神が復活→その邪神を倒そうと暴れた挙げ句、(ウィアード化した玲菜を倒せば終息すると見た?)仲間と対立。龍平は玲菜を守ろうとするが、玲菜は龍平を刺して正気に戻ったり。
後ろで糸を引いた村瀬が「社会の対立とかうぜえから世界を無くせば万事解決」とか薄っぺらなこと言って、ご多分に漏れず邪神の攻撃に巻きこまれて自滅したり。
クトゥルフっぽい旧支配者的な邪神と精神世界(トロイメライ)で戦うって設定だけど、イマイチそこら辺の説明が薄かったので、戦うために話を作った感じにしかなってなかった。主人公も直情的で真実を求めようとしないし。
渋谷が舞台だからか、OPを東京事変が担当したけど合ってない・・・。
 
-切り-
●ジャヒー様はくじけない!
ジャヒ-のプライドが高すぎて、失敗しますっていうワンパターンで、幼女形態と大人形態のギャップを楽しめないと見てられないなーということで面白みを感じず切った。
 
-継続-
●SHAMAN KING
ラブライブ!スーパースター!!
●白い砂のアクアトープ
えっ?2クールあるの?
●SCARLET NEXUS

今週届いた本、買ってきたもの

来月頭には新車が納入されるということで、今週末にはいろいろ動いた。
今の車の下取りのために、ディーラーさんに印鑑証明書と実印を持参したり、車の埃をぬぐって(記録のため)写真を撮ってみたり、ウインドウォッシャータンクの中のヘドロを(できるだけ)綺麗にして、ウォッシャー液を補充したりした。
あまり乗っていないないくせに、誠意もくそもなく自己満足でしかないけれど、送り出す前に少しは綺麗にしておきたいのと、思い出を残しておきたいという感じ。
思えば、昔は1日にいろんな予定を入れたくなかったなと思う。というのもすぐに疲れてしまって、動けないのだ。
最近はやせるために筋トレとかしたことで体力がついたのかなと。(最近はサボり気味で腰に痛みが出てきたり腰骨のかみ合わせがおかしくて動かし方によってはポキポキ鳴るけど)

(1)AWSコンテナ設計・構築"本格"入門
Amazon Web Serviceの知識とコンテナの知識を得られるということで購入。
Windowsアプリ開発のお仕事をしていてWeb方面やDockerはお遊びでちょっと触った位だし、AWSは全く触ったことが無いけれど、インフラ周りとか知識として知るには面白そう。仕事にしたらしんどそうだけど。

(2)大日本帝国の銀河〈4〉(ハヤカワ文庫JA)

(3)Gorilla Tape、ブラック ダクトテープ、1.88インチ x 12ヤード、ブラック 1 Pack
(4)28ジョイント 1コ入 J-23B AAS S BL
車の水切りワイパーの柄が取れてしまったのを修理するために購入。
筒状のジョイントで補強しつつ、ゴリラテープを巻き付けて固定した。
(冒険野郎マクガイバーに感化されて)色々補修とかするのにダクトテープが欲しいと思っていたけど、今回を機に物色してみるとアルミテープとか耐久性があまりなさそうなのに結構高い。
このゴリラテープは(自分はよく知らなかったのだけれど弟に言わせると有名だとかで)、1,280円と少々高めに感じるけれど、厚手で耐久性が高そうで耐水性もある、粘着力も高いとのことでなかなか良い物みたい。KURE工業なのか。

(5)古河薬品工業(KYK) ウインドウォッシャーエクセレント 2L

株:買い約定(ゴールドクレスト)

日経平均株価が乱高下している。経済が動こうとして居ることを感じて株価も動くけれど、疑心暗鬼で売り買いが激しくなっているのかしらん。

買い約定(SBI証券

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -83,100円
・グリコ(2206):200株 損益 -59,400円
カルビー(2229):100株 損益 -7,500円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +3,800円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -71,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -200円
グンゼ(3002):300株 損益 -115,800円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +7,400円
クラレ(3405):600株 損益 -426,000円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -86,400円
アイカ工業(4206):100株 損益 +3,000円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -
519,300円
新日本製薬(4931):100株 損益 -108,300円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -24,200円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 +5,000円
日産自動車(7201):300株 損益 -88,440円

マツダ(7261):100株 損益 +5,500円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -41,400円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 +4,800円
シチズン時計(7762):300株 損益 -21,000円
タカラトミー(7867):300株 損益 -7,500円
伊藤忠商事(8001):100株 損益 -3,800円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -6,300円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -24,100円
イオンモール(8905):100株 損益 +9,800円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -80,000円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -209,600円
・セゾン情報(9640):100株 損益 -2,900円

現状、含み損益-1,946,540円(-16.41%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +6,700円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +3,900円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -11,600円

・ホシデン(6804):100株 損益 +2,700円
日産自動車(7201):400株 損益 -10,720円
三菱自動車(7211):300株 損益 -47,100円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +4,700円
ニコン(7731):300株 損益 -900円

・イトーキ(7972):500株 損益 -215,500円
三菱UFJ(8306):300株 損益 +810円
・りそなHD(8308):300株 損益 -12,210円
セブン銀行(8410):300株 損益 -14,700円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -19,900円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 +280円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 +700円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -477,000円

現状、含み損益-794,100円(-17.48%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 418,604円 88,606円 (26.9%) 14%
 先進国株式 942,444円 336,790円(55.6%) 33%
 新興国株式 272,766円 72,905円(36.5%) 9%
 国内債券 187,833円 -2,591円(-1.4%) 6%
 先進国債 340,870円 -391円(-0.1%) 11%
 新興国債券 210,704円 -6,322円(-2.9%) 7%
 国内リート 30,735円 3,137円(11.4%) 1%
 海外リート 476,171円 119,548円(33.5%) 16%
 コモディティ 95,755円 14,200円(17.4%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,975,882円 625,882円(26.6%)  

 

今週届いた本

コロナ罹患者が現状、だいぶ抑えられコロナ禍も収まってきたことで9/30に緊急事態宣言が解除され、通勤の電車も人出が多くなってきた。
遊びに出る人も多くなって2週間くらいたったけれど、コロナ罹患者は増加していない。
これで収束していくのだろうか?
マスクの着用はまだ守られているけれど、緩々にならないように願うばかりである。

(1)ネットワーク・エフェクト―マーダーボット・ダイアリー(創元SF文庫)
マーダーボット・ダイアリーの続編。
人間嫌い風(ボッチ好き)だけど、やはり人間を守ることを是とする”弊機”の奮闘が良き。

(2)ヲタクに恋は難しい (11)
最終巻。蒲倉・小柳組は結婚し、二藤弟と桜城(こーくん)が恋人同士になり、そして宏尚と成海はなんちゃって恋人のようなそれ以上が無い状態で、職場の仲間にオタグッズを見られ、オタばれを恐れる成海とオタばれをどうとも思わない宏尚が喧嘩をして、そして仲直り。開き直った成海はオタを告白・ついでに宏尚と成海の中も告白して、最後には成海も宏尚のことが好きと伝えて大円満という感じ。
ただ、他の人たちのその後について、全員の物は特捜版でというのはないんじゃない・・・。

株:売り約定(NISA:日本たばこ産業)

2020/2/17に2,250円100株NISA枠2021/2/12に1,990円100株NISA枠で買い約定した日本たばこ産業を本日売り約定できました。

買い約定(SBI証券

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -61,800円
・グリコ(2206):200株 損益 -41,400円
カルビー(2229):100株 損益 -1,900円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +2,600円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -54,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -4,400円
グンゼ(3002):300株 損益 -118,800円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +5,100円
クラレ(3405):600株 損益 -429,600円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -87,600円
アイカ工業(4206):100株 損益 0円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -
511,200円
新日本製薬(4931):100株 損益 -102,400円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -26,400円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 +500円
日産自動車(7201):300株 損益 -90,480円

マツダ(7261):100株 損益 +3,000円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -40,400円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 -400円
シチズン時計(7762):300株 損益 -24,300円
タカラトミー(7867):300株 損益 -9,600円
伊藤忠商事(8001):100株 損益 -2,900円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -4,600円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -22,400円
イオンモール(8905):100株 損益 +7,400円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -83,600円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -216,800円
・セゾン情報(9640):100株 損益 -2,100円

現状、含み損益-1,910,680円(-16.11%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +6,000円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +7,100円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -20,000円

・ホシデン(6804):100株 損益 -1,000円
日産自動車(7201):400株 損益 -13,440円
三菱自動車(7211):300株 損益 -52,200円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +42100円
ニコン(7731):300株 損益 -16,500円

・イトーキ(7972):500株 損益 -216,000円
三菱UFJ(8306):300株 損益 -300円
・りそなHD(8308):300株 損益 -13,110円
セブン銀行(8410):300株 損益 -14,100円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -16,700円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -3,340円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -548,600円

現状、含み損益-897,990円(-20.51%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 412,952円 82,954円 (25.1%) 14%
 先進国株式 897,548円 291,894円(48.2%) 31%
 新興国株式 260,714円 60,853円(30.4%) 9%
 国内債券 187,934円 -2,490円(-1.3%) 7%
 先進国債 341,108円 -153円(-0.0%) 12%
 新興国債券 209,075円 -7,951円(-3.7%) 7%
 国内リート 30,695円 3,097円(11.2%) 1%
 海外リート 454,946円 98,323円(27.6%) 16%
 コモディティ 93,825円 12,270円(15.0%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,888,797円 538,797円(22.9%)  

株:買い約定(伊藤忠商事)

昨日の大幅値上がりの反動で今日は値下がり。
当分、大幅な上下動が続くのではないかと思われ。

買い約定(SBI証券

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -66,900円
・グリコ(2206):200株 損益 -48,400円
カルビー(2229):100株 損益 -11,200円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +2,700円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -58,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -4,400円
日本たばこ産業(2914):NISA 200株 損益 +22,000円
グンゼ(3002):300株 損益 -147,300円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +8,200円
クラレ(3405):600株 損益 -414,000円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -82,400円
アイカ工業(4206):100株 損益 +3,000円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -
507,900円
新日本製薬(4931):100株 損益 -100,600円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -23,400円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 0円
日産自動車(7201):300株 損益 -91,140円

マツダ(7261):100株 損益 +300円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -42,000円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 -600円
シチズン時計(7762):300株 損益 -23,700円
タカラトミー(7867):300株 損益 -13,200円
伊藤忠商事(8001):100株 損益 0円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -4,900円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -22,700円
イオンモール(8905):100株 損益 +4,700円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -84,300円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -218,200円
・セゾン情報(9640):100株 損益 -2,000円

現状、含み損益-1,926,340円(-15.68%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +5,400円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +6,900円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -14,000円

・ホシデン(6804):100株 損益 -100円
日産自動車(7201):400株 損益 -14,320円
三菱自動車(7211):300株 損益 -58,200円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +4,100円
ニコン(7731):300株 損益 -17,100円

・イトーキ(7972):500株 損益 -212,000円
三菱UFJ(8306):300株 損益 +3,300円
・りそなHD(8308):300株 損益 -7,530円
セブン銀行(8410):300株 損益 -8,600円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -8,600円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -1,720円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -546,800円

現状、含み損益-874,770円(-19.98%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 417,711円 87,713円 (26.6%) 15%
 先進国株式 894,196円 288,542円(47.6%) 31%
 新興国株式 258,765円 58,904円(28.3%) 9%
 国内債券 187,818円 -2,606円(-1.4%) 7%
 先進国債 341,049円 -212円(-0.1%) 12%
 新興国債券 209,739円 -7,287円(-3.4%) 7%
 国内リート 30,276円 2,678円(9.7%) 1%
 海外リート 443,969円 87,346円(24.5%) 15%
 コモディティ 92,582円 11,027円(13.5%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,876,105円 526,105円(22.4%)  

株:買い約定(OBARA GROUP)

新型コロナの感染も終息してきて、経済活動回復の期待からか日経平均株価が前日比449.26円回復。
そんな中でも、買い時っぽいOBARA GROUPが少し下がった時点で買い約定できました。

買い約定(SBI証券

  • OBARA GROUP 3,600円100株
    始値3,605円、高値3,635円、安値3,565円、終値3,635円。

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -63,300円
・グリコ(2206):200株 損益 -42,400円
カルビー(2229):100株 損益 -8,000円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +5,900円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -42,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -9,600円
日本たばこ産業(2914):NISA 200株 損益 +116,800円
グンゼ(3002):300株 損益 -142,800円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +11,300円
クラレ(3405):600株 損益 -423,000円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -85,400円
アイカ工業(4206):100株 損益 +8,000円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -
506,700円
新日本製薬(4931):100株 損益 -98,100円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -18,600円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 +3,500円
日産自動車(7201):300株 損益 -95,280円

マツダ(7261):100株 損益 -3,300円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -33,000円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 -700円
シチズン時計(7762):300株 損益 -25,200円
タカラトミー(7867):300株 損益 -7,200円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -2,900円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -20,700円
イオンモール(8905):100株 損益 +8,000円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -80,800円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -211,200円
・セゾン情報(9640):100株 損益 -2,000円

現状、含み損益-1,868,680円(-15.63%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +6,600円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +6,700円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -14,000円

・ホシデン(6804):100株 損益 -300円
日産自動車(7201):400株 損益 -19,840円
三菱自動車(7211):300株 損益 -61,200円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +4,200円
ニコン(7731):300株 損益 -17,400円

・イトーキ(7972):500株 損益 -210,500円
三菱UFJ(8306):300株 損益 +4,140円
・りそなHD(8308):300株 損益 -6,450円
セブン銀行(8410):300株 損益 -12,900円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -8,000円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -1,600円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -515,800円

現状、含み損益-846,350円(-19.33%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 410,482円 80,484円 (24.4%) 14%
 先進国株式 890,934円 285,280円(47.1%) 31%
 新興国株式 256,475円 56,614円(28.3%) 9%
 国内債券 187,948円 -2,476円(-1.3%) 7%
 先進国債 341,941円 680円(0.2%) 12%
 新興国債券 210,232円 -6,794円(-3.1%) 7%
 国内リート 29,955円 2,357円(8.5%) 1%
 海外リート 444,234円 87,611円(24.6%) 16%
 コモディティ 92,058円 10,503円(12.9%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,864,259円 514,259円(21.9%)  

情報処理技術者試験 雑感と今回受検しなかった理由

1996年に入社してから毎回、情報処理技術者試験を受け続けたけど、今回の情報処理技術者試験は申し込みしなかった。
25年間受験し続けたうち休んだのは、病み上がりのときと次に何を受けるかを検討しているとき(秋期にDBを合格した後、ネットワークスペシャリストを受けるかどうか決めかねていた)の数回位。

ちなみにオイラが合格した試験(年月は合格発表のとき)は以下。

  1. 1996年12月 第二種情報処理技術者試験
  2. 1997年6月  第一種情報処理技術者試験
  3. 1997年12月 初級アドミニストレータ
  4. 2009年6月 データベーススペシャリスト
  5. 2010年12月 情報セキュリティアドミニストレータ
  6. 2014年6月  エンベデッドシステムスペシャリスト
  7. 2017年12月 ネットワークスペシャリスト

高度試験に合格するのに大体DBが12年、情報セキュアドが13年(これを受ける前に何年かサボっていたような)、ネットワークが7年かかっているけど、オイラは仕事ではこれらの試験区分のものを専門に扱ってはいないので実務的な知識は全くなく教本といくつかの技術本を読んで勉強した。まあ、試験内容的にはそれ位の知識範囲ではあるけれど、やはり実務的なノウハウがあるとかなり力量が付くのだろうなと思う。
マーク式・記述式の試験で出る内容は知識、読解力と応用力があれば解答できるものなので、何回かダメだったとしても、時間をかければ上手くハマる問題にあたることで合格できる。情けない方法だけど。

情報処理技術者試験に意味があるのかという議論で「試験の知識は基本的な物で、現場では役に立たない」が上げられる。けど、それは観点が違っていて試験では(上記にある通り)基礎知識・読解力と応用力を見ているもので、現場の知識を得るものでは無い。

採用側からすると資格で、以下のことが分かる。

  • 採用側から見てみれば、ITエンジニアの知識的な力量を示すのに、経歴以外の指針になる
    →力量が示せれば、スキルマッチするかわかる。そして会社員ならお給金を上げる理由に出来る。うちの会社は合格祝い金と1年間の給与アップの制度があります。他部署に移るときとか、転職するときとか、採用側からしてみれば同程度の力量なら資格を持っている方を選びたくなるでしょ。
  • 少なくとも、朝起きられる事を示せる
  • 試験を合格できるくらい努力し続けられる所から、仕事に対する熱意が有ることを示せる

まあ、他に自分の力量を示せるなら資格の必要性は低くできる。絶対取らなければいけないものではない。
ただ8千円弱の受験(以前は6千円弱)で合格できれば、自分の力量を示せるなにがしかのものを手に入れられると考えれば安いんじゃないの?(10回受ければ8万円とかになりますけどね・・・)

で、オイラが今回の受験をパスしたのは、

  • 不合格が続いて心が折れた。3か月くらい準備して、小説とか我慢しても成果が出ないのは辛すぎる。
  • 4月、10月の頭はアニメの改変期で土日が潰れるとアニメ消化が遅れる。それもつらい。
  • PMの論述式の出題されるような内容の経験をしたことが無いので、試験内容を見てでっち上げるしかないのだけれど、なんでもでっち上げることが出来るわけではない。辛い。
  • 試験は1日作業で体力がもう続かない。辛い。
  • 受験手数料が5,700円から7,500円に上がったことが、なんかもういいかなという理由付けになってしまった。

今回、パスしたことでだいぶ楽であることが分かったのだけれど、なんか物足りないのも確か。
春期のSAは受けてみようかと思う。

株:買い約定(アイカ工業、イオンモール)

9月末くらいから下落が続いて、やっとそこになった感じ?NYダウ平均に引っ張られているのかな。

買い約定(SBI証券

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -70,800円
・グリコ(2206):200株 損益 -51,400円
カルビー(2229):100株 損益 -8,900円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +5,000円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -47,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -14,200円
日本たばこ産業(2914):NISA 200株 損益 +12,200円
グンゼ(3002):300株 損益 -159,300円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +7,200円
クラレ(3405):600株 損益 -433,200円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -88,800円
アイカ工業(4206):100株 損益 -500円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -
513,900円
新日本製薬(4931):100株 損益 -100,000円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -31,200円
日産自動車(7201):300株 損益 -107,190円
マツダ(7261):100株 損益 -8,300円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -37,800円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 -5,300円
シチズン時計(7762):300株 損益 -28,200円
タカラトミー(7867):300株 損益 -20,400円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -6,100円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -23,900円
イオンモール(8905):100株 損益 -500円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -82,200円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -214,000円
・セゾン情報(9640):100株 損益 -1,300円

現状、含み損益-2,029,990円(-17.51%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +6,200円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +4,100円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -16,800円

・ホシデン(6804):100株 損益 -1,800円
日産自動車(7201):400株 損益 -35,720円
三菱自動車(7211):300株 損益 -70,800円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +2,700円
ニコン(7731):300株 損益 -31,200円

・イトーキ(7972):500株 損益 -216,500円
三菱UFJ(8306):300株 損益 240円
・りそなHD(8308):300株 損益 -8,070円
セブン銀行(8410):300株 損益 -12,300円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -12,900円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -2,580円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -609,200円

現状、含み損益-1,004,230円(-22.93%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 406,288円 76,290円 (23.1%) 14%
 先進国株式 880,243円 274,589円(45.3%) 32%
 新興国株式 252,853円 52,992円(26.5%) 9%
 国内債券 188,020円 -2,404円(-1.3%) 7%
 先進国債 342,327円 1,066円(0.3%) 12%
 新興国債券 210,275円 -6,751円(-3.1%) 7%
 国内リート 29,986円 2,388円(8.7%) 1%
 海外リート 438,563円 81,940円(23.0%) 15%
 コモディティ 92,254円 10,699円(13.1%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,850,809円 490,809円(20.9%)  

今週届いたもの

土曜日にディーラさんに新車購入の相談に行った。
今の車は親に無理やり持たされた(家族でオイラしか免許を持っていないので運転手役になってしまった)もので、練習用と言うことで安めの4ドアセダンであった。あれから余り乗らず25年。乗っていないので故障もほぼ無く(一度、スパークプラグの寿命があった)が、流石に安全装備が無いのは怖いし、何より家族の誰も地図を読めずカーナビもないので道が分からないので、これでは余り出掛けたくも無い。せめて親か知人に車の運転を教えて貰えれば少しは運転の勘所が分かって乗るのに逡巡することは無かったかも。まあ、乗り物酔いというか緊張状態になると呑気症で気持ち悪くなってしまうからそれは無いか。
新車購入の顛末については、近いうちに纏めようか。

(1)電撃大王 2021年 11月号
新連載「高千穂ほのか先輩が好きで好きで色々ガマンできない。」前々作「この島には淫らで邪悪なモノが棲む」前作「淫らな邪教に巣喰うモノ」とエロホラー方面の漫画を描いていた原つもいさんが、初連載「人生偏差値48の高校生が神様になりました。」と同じようなまっとうなラブコメに戻ってきました。オイラ的にはホラーは苦手だし、大学生くらいの女の子が可愛らしく描ける方なので(本人の好き嫌いはどうなのか知らないけれど)今作のような方面がありがたい。話は大学に入学して半年、ゲームから始まった謎から待ち合わせ日時と場所を読み解いて行ってみるも何も起こらなかった。ただ、(あとで気づいたのだが同じ大学の先輩である)可愛らしい女子がずっと居て気にはなっていた。遅い時間になってしょうがないので帰宅すると、その女子が同じ方面でストーカーのような格好になっていしまったが同じ知り合いに出会い誤解は解け、お詫びに食事を共に。お酒が入った先輩女子は好きなエロゲーの話をし始める。次の日、挨拶するも酒の席のことは全く忘れていて塩対応。そこに燃える少年であった?という感じ。良い感じじゃないですか。
最終回「灰の双子は白黒つけずに世界を救います。」弟君に課せられたやり直しの権能で一人頑張った結果、お姉ちゃんがみんなの協力を得て大円満へと持っていく。お姉ちゃんの愛の勝利!ということですね。愛らしいキャラクタで見せてくれましたが、学園編が急ぎ足で繰り返しが相まって詰め込み過ぎな感じで消化できていないところが少々。乙でした。

(2)3月のライオン 16(ヤングアニマルコミックス)
ひなちゃんと恋仲になって、その距離感を探っている感じな話。零ちゃんは、将棋の研究とひなちゃんと一緒に居ることとのどちらを優先するかと考えるも、ひなちゃんに荷物になりたい訳では無いと諭され、将棋対戦に向けて没入する。二人の思いを深める巻。

(3)CONTINUE Vol.73
マクロス特集。

(4)クレイジーケンバンド/好きなんだよ
懐メロカバーを剣さんがメローに歌ってくれる新譜。Bul-rayは2020年の日本武道館公演と2021年6月のファンクラブイベントの映像。見応えアリ。

(5)Vivy -Fluorite Eye's Song- 4 [Blu-ray Disc]
オフィーリア・アントニオ編3話。
9話の垣谷とのバトルは凄かった。アントニオについては話が急ぎすぎというか尺に入らず説明がおざなりになってしまって色々疑問が。
オフィーリアは最後にアントニオに答えるけど、オフィーリアは完全に消えていなかったと言うこと?アントニオがオフィーリアに入れたのはなぜ?(小説にはそれっぽいことが書かれていたけど、小説も設定が荒い・・・)

今週届いた本

決めた。
25年も乗っていた(というか最近は全く乗らなくなってしまって放置していた)自動車を買い換える。

この車は入社した年(登録年月:平成8年(1996年)9月)に、オイラを運転手とするために父に買わされた。
そのときは高校の友人がトヨタのディーラーに入社して、そのコネでトヨタ コルサAXスペシャル(普通乗用車セダン4ドア FF 4MT1331cc ダークブルーイッシュグレーメタリック)を100万くらいで購入。コネと行っても値切りはほぼ無かったハズ。
本当はVW TYPE2がかっこいいと思っていたけど、さすがに維持が大変そうなので・・・。

殆ど家族が必要なときに送迎する位で遠出はしたことがない。ウチでは免許を持っているのがオイラだけで誰も地図も読めない・駐車とかの運転に関するノウハウが無いので、運転には不安しかなく乗りたくないという状況。

古くなったことも益々乗りたくない原因であり、乗らないなら要らないのではという話であるのだけれど、母がいざというときを考えると自動車が無いと嫌だというので、しょうがなく購入する。んで、どうせなら乗りたくなるような装備を盛れば、乗るときの心理的ハードルは下がるだろうという算段。維持費を抑えるため軽自動車にするけど、それでも200万位になっていれば世話はない。
とりあえず自動車の買い替えはあるだろうと資金は貯めておいたので一括払いもできるけど。

思えば2018年位にトヨタのディーラーさんに、株で100万儲けたら買ってもいいかなと言っていたけど、その年は下落続きで収益がマイナスになってしまったからなー。結局、グダグダしているうちに政府がガソリン車新車販売禁止を打ち出して、それならば軽自動車のHYBRIDが欲しいと思って物色してもピンとくるものが無かった。特にトヨタダイハツOEMで限定的すぎて食指が動かない。強いて言うなら外装はピクシス エポックだけど内装がヘボすぎ、内装はピクシス ジョイで外装はローバーミニを意識しているのだろうけど鼻面が気に入らない。これでストロングHYBRIDなら考えたけど。内装的にはダイハツ ムーヴ キャンバスが良かったけれど(初音ミクカラーが素敵)ズブいという評価が気になった。ターボかマイルドHYBRIDなら即買いしたけど。
ダイハツ ムーヴ キャンバスを意識したスズキ ワゴンRスマイルがHYBRIDなので、これで。

(1)月刊 アフタヌーン 2021年 11月号
新連載「天狗の台所」天狗の血を引く日系人の子(?)オンが、おきてに従い14歳に俗世を離れて生活するということで、東京の森で家族と離れて生活していた兄である基と過ごすことに。現代っ子のオンがスローライフに戸惑いつつも、天狗の血が発現している基との生活を面白がる。都会っ子で不思議をCoolと楽しむ元気なオンが、感情をあまり表に出さない兄の基とのスローライフに、新たな風を吹き込むという面白そうな話。人物のデッサンは良く、背景は省略して見せたいところをスッキリ魅せてくれて上手い。

(2)邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん Season6(ホーム社書籍扱コミックス-邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん)
伝説(?)のシン・エヴァ回在ります。
邦キチ・・・部長のことが好き・・・なのか?

(3)ハイスコアガール DASH(2)(ビッグガンガンコミックス)
日高小春が先生としてではなく、社会人として押さえていたゲームに対する情熱(というか執念)を思い出す。
なんだかんだで、ゲームに興味を持ち育ち始めた山井、父のネグレクトでゲーセンにしか居場所が無い片桐、体が弱く遊びに貪欲な星奈を率いて、無償で場所を提供しているニコタマの善意をないがしろにしているメンバーに対戦を申し込む。

株:買い約定(クラレ)

2021/9/22は日経平均株価が前日比-200.31円と下落し続けてしまい、おかげでクラレを買い約定できました。
お仕事で緊急対応があって、午前様(家に着いたのは1時半過ぎ・・・)になってしまい、昨日ブログに投稿できなかった挙げ句、本日9/23も秋分の日で休みのはずが、お仕事しに行きましたよ!!
日経平均先物は一挙に回復しているね。下落は一時的な物か?

買い約定(SBI証券

SBI証券
日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -56,100円
・グリコ(2206):200株 損益 -25,400円
カルビー(2229):100株 損益 -1,800円
・Jオイルミルズ(2613):100株 損益 +4,100円
ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -25,000円
日本たばこ産業(2914):200株 損益 -19,400円
日本たばこ産業(2914):NISA 200株 損益 +7,000円
グンゼ(3002):300株 損益 -108,300円
ラクト・ジャパン(3139):100株 損益 +13,300円
クラレ(3405):600株 損益 -432,000円

クラレ(3405):NISA 200株 損益 -88,400円
武田薬品工業(4502):300株 損益 -358,200円
新日本製薬(4931):100株 損益 -86,000円
・ニチレキ(5011):200株 損益 -20,600円
日産自動車(7201):300株 損益 -100,740円
マツダ(7261):100株 損益 -6,900円
ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -5,100円
ニコン(7731):NISA 100株 損益 +5,600円
シチズン時計(7762):300株 損益 -21,900円
タカラトミー(7867):300株 損益 +14,100円
ゴールドクレスト(8871):100株 損益 -500円
ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -18,300円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -77,200円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -204,000円

現状、含み損益-1,611,740円(-14.55%)となりました。

松井証券
清水建設(1803):100株 損益 +4,200円
コニカミノルタ(4902):100株 損益 +3,800円
・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -30,000円

・ホシデン(6804):100株 損益 -600円
日産自動車(7201):400株 損益 -27,120円
三菱自動車(7211):300株 損益 -75,300円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +5,500円
ニコン(7731):300株 損益 +1,500円
・イトーキ(7972):500株 損益 -206,500円
三菱UFJ(8306):300株 損益 -2,550円
・りそなHD(8308):300株 損益 -12,510円
セブン銀行(8410):300株 損益 -12,900円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -9,500円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -1,900円
ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -509,200円

現状、含み損益-873,080円(-19.94%)となりました。

投資信託松井証券
トータル投入資金2,350,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 424,226 94,228円 (28.6%) 15%
 先進国株式 865,836円 260,182円(43.0%) 30%
 新興国株式 251,229円 51,368円(25.7%) 9%
 国内債券 188,568円 -1,856円(-1.0%) 7%
 先進国債 347,175円 5,914円(1.7%) 12%
 新興国債券 215,528円 -1,498円(0.8%) 8%
 国内リート 30,603円 3,005円(10.9%) 1%
 海外リート 438,861円 82,238円(23.1%) 15%
 コモディティ 91,057円 9,502円(11.7%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 2,853,083円 503,083円(21.4%)